睡眠の時に体が痛くなった出来事

 

睡眠の時に体が痛くなった出来事

私は最近では睡眠時に体が痛くなるので困っています。

 

これは寝る形が間違っているのだと思います。

 

しかし疲れているのであまりそういった形にはこだわることができないです。

以前はテレビで睡眠の大事な要素が説明されていました。

 

そして寝る形が駄目だと痛くなると言っていました。

 

実際に私は寝ている時に動いているのだと思います。

 

現代人の睡眠は重要なのでできるだけ安全にしたいです。

 

私は体が痛くなったら途中で起きるようになりました。

 

その結果として体の向きを変化させて寝ています。

 

実際に睡眠時に体を気にするようになったら、あまり痛みも感じなくなって嬉しかったです。

 

特に私が痛くなるのは腰の辺りでした。これは恐らく腰に強い負担が掛かっているのだと思います。

睡眠の方法は色々なので研究することもお勧めです。

 

私は上手く寝られるように体に気を使います。

 

できるだけ寝ている時に体を動かさないことも大事だと思います。

 

私の経験では激しく動くと体に痛みが出てきます。

 

 

睡眠と食事

 

年を重ねるにつれ、夕食の時間が早くなったような気がします。

 

今では6時半くらいに夕食をとるのですが、そうするとなんだか睡眠も早くなって、良い睡眠が取れるようになっているようなそんな気がするのです。

 

若い頃は9時10時に夕食を摂る生活をしていたので、当然寝るのも深夜1時、2時ということに。

私の実体験からすると、睡眠時間を早くしたいと考えている人は、ぜひ夕食の時間を早めてみてはいかがでしょうか?

私もたまに夕食が7時半と1時間ずれてしまうことがあるのですが、そんな時には、やっぱり寝付く時間も1時間ほどずれ込みます。

 

ただ、ずれ込むだけなら良いのですが、翌朝に響くのです。

 

胃の調子が悪くなることもあったり、体が重たくすっきりしなかったりと。

 

体にとって良いことがないのです。

こんな体験を重ねると、早くご飯を済ませようとするようになりました。

ただ会社で働く方には、なかなか難しい時間ですが、そんな時には分けて夕食を摂るのもオススメです。

 

私がどうしても夜遅くに食べることになる時には早めに少し口にして、遅くにもう一度食べています。すると体が楽ですよ。

 

あたたかい気持ちとココアで不眠解消

 

ストレスが多くて悩み苦しんでいた頃一時的に睡眠不足になりました。

 

人間の脳と身体はちゃんと繋がっています。

 

身体のストレスはなく脳にストレスを感じていただけでしたが身体は休もうとしませんでした。

 

精神的なストレスだけのはずが身体もストレスを感じていたのです・・・。

 

気分を切り替えて眠るように努めましたが気持ちを切り替えようとすればするほど更に眠れなくなる始末。そういうことはごまかそうとしてもごまかしきれないんですね。

 

数日眠りが浅く悩んでいるのを知った娘があたたかいココアを作ってくれました。

 

私はココアが大好き。娘は牛乳を温め私好みのココアを作ってくれました。

 

その気持ちも嬉しかったのですがココアを飲んで数分後あくびが出たことも嬉しくて・・・。

 

ココアの成分か牛乳の成分か分かりませんが私に睡魔をプレゼントしてくれました。

 

もちろん娘のあたたかい気持ちも私を眠りに誘ってくれました。

 

その日の夜から眠れるようになりました。

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