ソルフェジオ周波数でスッキリ快眠

ソルフェジオ周波数でスッキリ快眠ソルフェジオ周波数でスッキリ快眠

睡眠時間はしっかりとっているのに翌朝疲れが残っていることはありませんか。

 

私もちゃんと寝ているのに疲れが取れないという症状がけっこう続いていました。

 

そんなときソルフェジオ周波数のことを知りさっそく試してみました。

 

ソルフェジオ周波数のなかでも528Hz周波数はDNAの修復に効果があると言われています。

 

この周波数を含む音楽を聴きながら眠りにつくと、不眠症が解消され安眠ができるという報告があり、528Hzを収録したCDが発売されていたり、YouTubeに音源がアップされています。

 

私は試しにYouTubeにアップされている音源をベッドの中で聞いてみました。はじめは音楽の中に聞きなれない高音が聞こえ不思議な気分でしたが、気づくとすっかり眠ってしまっていました。

 

翌朝目覚めると気分も爽快、いつもよりスッキリと起き上がることができました。

 

ソルフェジオ周波数の効果は科学的に実証されていないという意見や、効果があまりにも絶大なので敢えて公表されていないという説もあります。

 

もしかしたら「効果があると信じているから効果が出る」というプラシーボ効果的な側面があるかもしれません。

 

合う合わないは個人差があるとは思いますが、一度試してみる価値はあると思います。

 

今では528Hzを聞きながら眠るというのは私の習慣になっています。

 

皆さんも一度試してみてはいかがでしょうか。

 

寝る姿勢によって見る夢が変わる

睡眠時、悪夢にうなされたことがありませんか?できることなら、毎日楽しい夢を見たいものです。

 

 

そこで、楽しい夢を見やすくなる方法をご紹介。あなたは睡眠時に姿勢な姿勢で寝ていますか?

 

うつ伏せ、仰向けや横向きなど色々な姿勢があります。

 

寝苦しい夜もあれば、寒い日もあるので、毎日同じ姿勢で寝ることは少ないと思います。

 

夢を見た日は、どのような姿勢で寝ていたのかチェックしてみてください。

 

その姿勢を知ることで、夢をある程度コントロールできる場合があるそうです。

 

例えば、うつ伏せに寝るよりは、仰向けで寝るほうが肺への圧迫感が無いのでスムーズに呼吸ができます。

 

横向きに寝る場合は、左右の向きにより、心臓の高さが変わり血流がほんの少し変わります。

 

このように、微妙な体の変化が夢に影響を与える場合があるそうです。

 

このことから、楽しい夢を見た日の姿勢がわかれば、同じ姿勢で寝ることで楽しい夢を見やすくなるというわけです。

 

悪夢ばかり見てしまう人は、試してみてはいかがでしょうか。

 

 

睡眠時無呼吸症候群という病気

 

最近、睡眠時無呼吸症候群という病気がよく話題になります。ご存知の方も多いのではないでしょうか。この病気は中年男性がかかりやすいと言われています。また、なかなか見つけにくい病気であるとされています。実際はどうなのでしょうか。私の経験を踏まえて紹介します。ちなみに51歳の男性です。女性でも同様だと思いますが、寝ている途中に目が覚めてしまう経験が加齢とともに多くなります。その時、変な夢をみるようなことありませんか。それは、睡眠が浅い証拠です。また、いびきをかいて寝ていると一緒に寝ていた人から言われたことがありませんか。それから、睡眠が十分とれていないと昼間異常にだるくなる症状が出てきます。以上のような兆候が出てきたら睡眠時無呼吸症候群を疑ってみるサインです。しかし、すぐに病院に直行することがなかなかできない人もいます。そういう時は、自宅でもできる簡易検査をしてみてはどうでしょうか。ネットで睡眠呼吸障害スクリーニング検査で検索してみてください。医療機関をはじめとしていろいろな団体が簡易検査実施しています。実費で7000円弱私の場合かかりました。ひとまずそれを受けてみて、異常であったら病院に行く。それも、ひとつの方法ではないでしょうか。

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